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肌なじみが良くしっとりと潤いに満ちた、ハリ・弾力のある素肌へ導く保湿機能基礎化粧品です。

MY HERO’S INTERVIEW

私が尊敬するゲストの皆さんのidentityが、多くの方々の力にもなり、気づきにもなると思います。何より、インタビューしている私に勇気や希望、学びを与えてくれたのは言うまでもありません。

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NO.1 化粧品開発研究所長 鈴木喬さん

第1回目ゲスト、化粧品の浸透技術で肌の角質層、細胞間脂質の構造を科学的に再現することで特許を取られた、皮膚臨床薬理研究所株式会社、研究所長である鈴木喬先生。現在はこのラメラテクノロジーを駆使して化粧品のみならず、医薬品への応用研究も進めていらっしゃいます。 私が先生の開発した化粧品と出会ったのは今から7年前のちょうど12月。 既にエステティシャンの道に進んでいましたが、38歳だった当時も相変わらずの乾燥肌。すると、もれなく付いてくる敏感肌。多くの女性が自称するそれに私も隷属していました。 その先は前述のとおり。http://basicbeauty.shop-pro.jp/?mode=f16

先生には化粧品の成分や歴史について、興味深いお話を沢山伺いました。夢も大切ですがイメージ先行型の美容業界。世間で言われている「良い」とされるものの本当の話は目からウロコでした。77歳の現在も研究者として現場に立っておられます。そんな鈴木先生のアイデンティティは「信念を曲げずに生涯現役。」ひとつのことをコツコツと積み重ねてきている職人気質だからこその素晴らしい生き方です。

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NO.2 都内総合病院看護師長 佐谷みゆきさん

第2回目ゲスト、都内総合病院で看護師長を務める佐谷みゆきさん。彼女との出会いは2001年の夏。海外からの帰国直後に体調を崩し、入院をした先の当時は現場で働く看護師さんでした。気さくで話しやすくて、弱っていた私にはとても心強い存在でした。偶然にも同い年ということもあり、意気投合。プライベートでも信頼の置ける友達になりました。今では現場にも気を配りながら看護師さんを教育する立場。看護は対人間。病気を見るだけではなく、人間を見ることが大事なんだそう。判断力、行動力、リーダシップ、そして広い視野に思いやり。医療の現場では命を救うためにこんなにも資質が必要になるんです。

緊迫した仕事環境の中に身を置き、さぞ疲れるだろうと思いますがその実は、プライベートな時間は自由人。このギャップがまた魅力です。彼女のアイデンティティは「今、やりたいことをやる。」一度きりの人生に後悔がないように、彼女のライフスタイルは仕事もプライベートも日々を力強く正直に生きているのです。

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To be continue Vol.2

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